自分に足りない栄養を把握することが大事

自分に足りない栄養を把握することが大事

自分の体が足りない栄養を食べたいと思えるようになることが健康なことではないかと感じる。

子どもが生まれてだしは根布と鰹の一番だしをとるようになった。食事は揚げ物を控え、和食中心となった。おやつも饅頭などの和菓子が増えた。

 

以前は好きな食べ物は、チョコレートと唐揚げだった。スナック菓子も好きだった。しかし、それらのものは中毒性がある。私はチョコレートを毎日食べないといらいらしていた。けれど、子どもが生まれて二年間チョコレートを口にしたのは、2、3回である。体があまり欲しいと思わなくなった。それと同時に、体が本当に必要とする栄養を食べたいと感じるようになった。

 

野菜や果物が足りてないなとか、肉を食べたいとか、そのときに足りない栄養を食べたいと思えるようになった。これは昔はなかったことである。

 

きちんとバランスのとれた食事をすることで、食事で満足することができるようになった。今、ケーキやチョコレートを食べるとたくさんは食べられない。これはとても体が健康な証拠であると思う。また、そのことにより、以前に比べて肌の調子がよくなった。健康的な食事は美容にも効果があることを実感している。

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